受付にて

働いていて、脳がオーバーヒートを起こす様になる前の段階の自分の空気を変えないと。

一度先生が気を使ってくださり空気を変えて受付に戻った時の景色。

朗らかさな空気に包まれていた。

ああじゃなきゃいけないよな、鬼みたいになってはいけない。

そこから先にあるのは争いになってしまう。

真剣にやる事は大前提として、その向かうべき方向性を修正しないと。

 

…

 

その為にも言うべき事はハッキリ言う。

でも角が立たない様に言い回しなども増やして行こう。

 

先生方がやってることを見ればわかる。

 

やるべき事は沢山あるけど、真剣に楽しんで一つ一つクリアしていこう。

 

変える部分が沢山あるのはそれだけ本当の楽しみが詰まっている。

 

今までの自分の在り方に固執してもおもんない。

 

枠は取らないとな〜

 

勝手に自分が作った抑圧するものを外す。

 

どこまでもいけそうな感じになる。

 

逍遥ってこう言うことなのかな。

 

昔の中国なんて今より殺伐とした世界だったからこそ出来た発想かもしれない。

 

 

通じる

相手と同じ空気になった時、感情がこちらにも通じる。

相手の心の景色が浮かび上がる?

同じ反応が起こる?

なんとも言葉で言い表し難いものですが、そんな体験がとても勉強になる。

波長の合う人と同じ状況になりやすい。

 

施術者目線に立つと、必然的に幅を増やしていく必要性が出てくる。

最近伝えてくださってるのもそういう事かなと感じる今日この頃です。

 

綺麗なところにいようとすんなよ自分。

 

そこから抜けたらもっと楽しいぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と書いてみたものの、

また葛藤が自分に向いた。

 

この意識では変化が薄まる。

 

意識のベクトルを変えていく。

 

相手のことをもっと観察。

 

内向きを外向きに。

 

その為にも空虚に、冷静に。

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